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香川漆器とは

江戸時代、高松藩主である松平家の保護によって発展してきました。

蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)、彫漆(ちょうしつ)、 後藤塗(ごとうぬり)、象谷塗(ぞうこくぬり)の5つの技法があり、 菓子器や盆、飾り棚など多様な商品が生み出されています。

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イベント情報

☆今後の組合催事予定

 「第39回 香川の漆器まつり」

 日 時: 令和4年2月11日(金・祝)~13日(日) 3日間

       9:00~16:30(但し、最終日は16:00)   

 場 所: 栗林公園 商工奨励館(香川県高松市栗林町1-20-16) 

 内 容:①香川漆器展示即売コーナー

         小物漆器、大物漆器、和家具の等の展示、販売する。 

     ②伝統工芸士による実演

               この道一筋の伝統工芸士による匠の技を披露します。

           ③漆器相談コーナー 

               香川漆器の使用法、手入れ、メンテナンス等相談・対応致します。

  新型コロナウイルス感染症 感染拡大防止にご協力お願いします。  

      ※会場内ではマスクの着用をお願い致します。

    ※手洗い、手指の消毒に協力ください。

          ※咳やくしゃみをされる際は「咳エチケット」にご協力ください。

    ※発熱、咳、のどの痛みなど風邪の症状がみられる場合は入場をご遠慮ください。

​    ※お客様同士の大声でのおしゃべり、接触はお控えください。

      

  漆器組合は「小売業の店舗における新型コロナ感染症拡大予防ガイドライン」を遵守致します。

 

​  多数のご来場をお待ちしております。

 

 香川県漆器工業協同組合

   TEL 087-841-9820

    Fax 087-841-9854

   e-mail : Kagawashikki@nifty.com