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香川漆器とは

江戸時代、高松藩主である松平家の保護によって発展してきました。

蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)、彫漆(ちょうしつ)、 後藤塗(ごとうぬり)、象谷塗(ぞうこくぬり)の5つの技法があり、 菓子器や盆、飾り棚など多様な商品が生み出されています。

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イベント情報:

「香川の家具と漆器 直売会」が開催されます。

 会期 : 令和8年6月19日(金)~21日(日)まで、

        午前9時から午後4時30分(最終日は午後4時まで)

 会場 :  栗林公園内商工奨励館北館、高松市栗林町一丁目20番16号

 ・展示販売、・漆器相談コーナー

 ・製作体験を行います

 皆様のご来場をおまちしております。

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