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香川漆器とは

江戸時代、高松藩主である松平家の保護によって発展してきました。

蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)、彫漆(ちょうしつ)、 後藤塗(ごとうぬり)、象谷塗(ぞうこくぬり)の5つの技法があり、 菓子器や盆、飾り棚など多様な商品が生み出されています。

イベント情報

 ☆今後の組合催事予定

第37回「香川の漆器 伝統工芸士まつり」

日 時: 令和3年10月7日(木)~11日(月)5日間   9時~16時30分

  (但し、最終日は午後4時まで)

 

場 所:栗林公園・商工奨励館北館(高松市栗林町1-20-16)

内 容:

①香川漆器展示販売コーナー

    小物漆器、大物漆器、茶道具、和家具の展示・即売 

②伝統工芸士による製作体験コーナー

  この道一筋の伝統工芸士による匠の技を披露 

③漆器相談コーナー 

  香川漆器の使用法、手入れ、メンテナンス等相談・対応致します。  

    

​ 多数のご来場をお待ちしております。

 

 香川県漆器工業協同組合

   TEL 087-841-9820

    Fax 087-841-9854

   e-mail : Kagawashikki@nifty.com