香川漆器とは

江戸時代、高松藩主である松平家の保護によって発展してきました。

蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)、彫漆(ちょうしつ)、 後藤塗(ごとうぬり)、象谷塗(ぞうこくぬり)の5つの技法があり、 菓子器や盆、飾り棚など多様な商品が生み出されています。

イベント情報

 ☆今後の組合催事予定

第37回香川の漆器まつり

(第152回象谷忌茶会)

日 時:令和2年3月14日(土)~15日(日)2日間 午前9時~午後4時 

場 所:玉藻公園 披雲閣

■玉楮象谷忌茶会  9時〜15時30分  

 茶券(記念品付):1枚1,000円 

 14日(土)煎茶道三癸亭賣茶流高松仙友会 

 15日(日)表千家同門会香川県支部

 

■展示即売 

 香川漆器の魅力全開 漆器、茶道具、和家具の展示・即売

  18事業所出展予定 

■ワークショップ

  和三盆型抜き体験 : 『豆花』(参加費500円)

■漆器何でも相談 

 香川漆器の使用方法、手入れ、メンテナンス等相談・対応いたします。

 

■作品展示 

 高松工芸高等学校漆芸コース 

 高松工芸クリエイティブ7

top_008.png
top_004.png
top_009.png

COPYRIGHT(c) kagawashikki.org ALL RIGHTSRESERVED.

slide_004