香川漆器とは

江戸時代、高松藩主である松平家の保護によって発展してきました。

蒟醤(きんま)、存清(ぞんせい)、彫漆(ちょうしつ)、 後藤塗(ごとうぬり)、象谷塗(ぞうこくぬり)の5つの技法があり、 菓子器や盆、飾り棚など多様な商品が生み出されています。

イベント情報

 ☆今後の組合催事予定

香川の漆器まつり中止のご連絡 令和2年2月27日付

 3月14・15日に玉藻公園披雲閣において開催を予定しておりました『香川の漆器まつり』、『玉楮象谷忌茶会』を、昨今の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、中止とさせていただく事となりました。

お客様の健康面と安全面を第一に考えた結果、中止が妥当と判断させていただきました。

楽しみにしていただいた皆様には大変申し訳ございませんが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 尚、お茶券をお持ちの方は返金致しますので、購入事業所、又は香川県漆器工業協同組合までご連絡ください。

 香川県漆器工業協同組合☎087-841-9820

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